間違いなく笑える事パート2!実際にあった事!

間違いなく笑える事パート2!実際にあった事!
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こんにちはー
以前間違いなく笑える話を書きましたが今回は
その続編の 間違いなく笑える話パート2です。

前回は後半チャックノリスのボケばかりを書いていましたが今回は実際に自分で体験した事だけ書きます。

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特に小学生の時に起きた事が多いですね。

鼻くそ

これは小学校3年生の時の話です。
小学校の時にやたらめったらと鼻クソをほじってるやつって居ましたよね。
その子の名前が小崎という名前なんですが、
かれは状況とかそんなの全く気にせず所構わず
鼻クソをほじってました。

普段は鼻クソをほじってもそのあとは机の横にくっつけたり自分で食べて処理していましたが、

国語の授業中に事件は起きたのです。

静かーな授業中…

彼はいつもどおり軽快に鼻くそほじっていました。

そして先生が黒板に色々書いてる時に、

小崎はやらかしました。

いつもは自分で処理していた鼻くそを
調子にのって前にいる中島くんに飛ばしだしたのです。

そしてやはり!

タイミング悪く先生が振り返りました。

先生『小崎ーー!!!』

案の定 頭を叩かれとてつもなく怒られるはめに
そして

先生『今日やった事明日反省文で書いてこい!』

そして次の日の小崎のシュールな抵抗があらわに

先生『小崎!皆んなの前で読め!』

小崎『はい。三年四組小崎稟』

題名『鼻くそ飛んだ』

先生『なんだこの題名は!反省してるのか!』
この題名のせいでまた しばかれるハメに。

しかし彼はその日の午後にはまた鼻くそを飛ばしてました。

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おだちゃん

小学校の四年くらいの時ですかねードラゴンボールが流行ってまして、休み時間になるとみんなで廊下に集まってドラゴンボールのマネをして遊んでたんですよ。

この遊びの名前はバトルって名前なんですけど、
かめはめ波ーとかやるんじゃなくて、

みんなで怪我しない程度に軽めに殴り合うみたいな
やつなんですよ。

そんな中空気を読まずに人知れず無敵の男が居たんです。
その名も おだちゃん

軽めにに殴り合うはずなのに彼だけ意味不明に本気

怪我人続出。本当嫌でした。

後からわかった事なんですけどこれには理由があったんです。

おだちゃん家はめちゃくちゃ貧乏でテレビが無かったんですよ。だからドラゴンボールもよく知らない。

ただの喧嘩と勘違いしてやってしまったらしいです。

にしてもドラゴンボール知らないやつなんているんですね〜。ビックリ。

柴崎進也

彼もまた異端児でした。
みんなで学校のベランダに彼を出して鍵をかけたんですよ。出られないように。

でもね冗談ですよ。

鍵開けるに決まってるじゃないですか!

それなのに彼はガラスのドアを蹴破って出てきたんですよ。
当然血だらけ。

ビビりますよね。先生に呼ばれてそれはまぁ怒られましたね。

また違う日なんですが、彼の家に遊びに行く事に。

その時に貴重な体験をしました。

後にも先にもこの時だけです。

家の中で花火をやりました。

もちろん柴崎くん発信。

いきなり花火に火をつけましたからねー。

普通の花火だけでもやばいのに、煙玉とか、
ロケット花火とか。

家中煙まみれ。

そのあと 彼のかーちゃんが帰ってきて

『進也!!!!!』

速攻みんなで逃げました。

あとから聞きましたけど、火事にはならなかったみたいです。

この話名前に関しては少しいじってます。

おだちゃんはニックネームだからいいか。

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